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食事メニュー

冷静なアドバイスで、「やらなきゃ変わるハズがない!」と気持ちを入れ替えました。

最初の頃はダイエットについて軽く考え過ぎていたみたいで、周りの人が気にかけてくれても「まだ、いいの」という状態。それでも1週間後には体重が減っていたので、そのまま甘えてマイクロダイエットを摂ること以外、何も改善しなかったんです。そうしたら思ったように体重が減らなくなってきました…。アドバイザーの方に食事の内容を話すと、冷静に「このままではからだも変わりません。そしてリバウンドしてしまうこともありえます」と言われました。そのアドバイスで、「やらなきゃ変わるハズがない!」といまさらながらに気がつきました。努力しないのにやせるわけがありませんよね。さっそく「カロリーガイドブック」を買ってきました。それまで無意識に食べていた大好きなケーキのカロリーの高さにビックリ!してしまいました。その後は気持ちを入れ替えて、食事が多いときには残したり、脂っこいものは避けるように。自分では小麦粉や肉などはダイエット中は食べてはいけないと避け、低カロリーがいいと思い込んでいましたが、そうではなくて食べ方や組み合わせが重要だ!とわかりました。職場にはお弁当を持っていくこともありましたね。

マイクロダイエット使用パターン
  1. 朝食 MICRODIET
  2. 昼食 通常食
  3. 夕食 MICRODIET

甘いもの大好きの私でも、甘いMDドリンクのおかげで満足!

仕事柄、外食が多いので、お昼は今まで通り食事をし、朝と夜の2食をマイクロダイエットに置き替えて実行しました。最初の頃は空腹感があるのではと心配もしましたが、お昼をきちんと食べられるので、あまり辛くはなかったですね。外出時には菓子パンを買って会社で食べることもありましたが、栄養バランスを考えてお店では定食を、コンビニ弁当のときにはカロリーを確認し、汁物やサラダをプラスするようにしました。また、甘いものが大好きで、職場にはクッキーなどが周りにたくさんある環境でしたから、夕方にお腹がすくと、疲れていることもあってついつい間食していました。ですから不安もありましたが、そんなときは食事に甘いドリンクタイプを飲んで、間食の欲求を満たすようにしました。寒くなってからは、リゾットやパスタ、スープタイプもあって、気温やその日の気分に合わせて使い分けられたので、とっても助かりましたよ。

噛みたい衝動で、無意識におしんこをつまんだことも・・・。

マイクロダイエットがドリンクだけだと口寂しくて、気が付くとおしんこをつまむのがクセになっていました。自分では野菜だし、お菓子よりはいいかなと思っていたんですが、「つい。」が多くなって。ある日、夜に食べるのが続くと、次の日の朝にむくんでいることに気づいたんです。それからは、無意識におしんこをたくさん食べてしまわないように心がけ、マイクロと他のものを一緒に食べないようにしました。口寂しいときには、あたたかいお茶を飲んだり、歯を磨くようにして…。また、やせたことをほめられて調子乗ってしまい「まっ、いいか~」の性格が顔を出して、本当に飲みたいわけでもないのに蜂蜜入りのジュースや甘いカフェドリンクを飲んだり、すすめられるままにお菓子を食べてしまったことも。年末年始は家族の協力もあってしっかりダイエットをしようと決め、注意もしていたはずなのに、夜中に年越しそばを食べたり、生活が不規則になると、体重も増えてしまって。「あ~っ またやっちゃった…」と悲しくなりました。

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